学際低温応用研究分野


佐藤 智

Sato.jpg准教授
専門:生体分子科学(生体膜)
低温は貴重な生物種の保存、研究財産の継承に欠かせません。
当研究室はさらに一歩進んで、低温物質科学研究成果の生物学への応用を目指しています。
現在は、DHAなどに代表される長鎖多不飽和脂肪酸を含む生体膜の研究をしています。
「生体分子科学」講義ノート

   ・さらに詳しく知りたい方はこちら「生体分子科学(3版)」

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